チベット人を侮辱する日本の新聞

鬼畜左翼マスコミと鬼畜偽平和論者

朝日川柳「五輪前 どうにも邪魔な 生き仏」


例えば中国が天皇陛下は嫌いだからと言ってこのような事を誰かが投稿したとしたら、その記事をそのまま新聞にアップするのと同じ事です。当然我々は黙っていません。


常識があれば紹介しません。

つまり、「チベットの犠牲者を失礼な表現で新聞に登載しても良い」と思っているから新聞に載せれるのだ。

朝日新聞社にしたらチベットの人達を”邪魔な生き仏”と言っても問題無い!と思っているのだ。


これは 朝日は投稿者と言う第三者を装って自社の考えを言っているのと同じ事なのだ!


この投稿欄には他にも
「ヤミ専従 ヤミ取引が あればこそ」
などという

朝日によるヤミ専従の肯定!


ともとれるひどい川柳も掲載されている!!!!
さすが日本の新聞はやることがちがいます。

COMMENTS

No title

釣りですか?
どう見てもあなたの誤読です

No title

最初の川柳はチベット問題に手を焼いて「生き仏(ダライ・ラマ)の存在が恨めしい」と思っている中国政府を揶揄したものだと理解しました。
確かに取りようによっては正反対の意味にも取れる川柳で、選者は自分の解釈以外にないと思って選んだんじゃないでしょうか?
「詠み人:胡 錦濤」とでもしておけば良かったかも。

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)